ご訪問、ありがとうございます!

審査に自信がない人のためのサイトです。

管理人冒頭あいさつ

サイト管理人の「まつばら」です!

審査にまったく自信が持てない状況だったにも関わらず、まさかの住宅ローン通過を果たし、 現在マイホーム生活を満喫している2児のパパです。

当時の私と同じように、消費者金融の利用履歴があったり、各種支払いで延滞経験があったり、勤続年数が短かったり・・・審査に不安を抱えている人のために作ったサイトです。条件が悪くても、マイホームを諦めないで下さい!

管理人については、「当サイトについて(開設理由と夢)」をご覧下さい。

あなたが審査に通過するのはどれ?

  • 総合力で選ぶ
  • 金利だけでなく、保証料や繰り上げ返済時の手数料など、総合力でランキング化してみました。賢く選べば、数百万円は得します。


  • 派遣社員や契約社員、自営業の方
  • 派遣社員や契約社員、自営業の方でも申し込みできる住宅ローンをリストアップしました。正社員だけがマイホームを手にする時代は終わりました。


  • 勤続年数が短い。転職直後。
  • 勤続年数に関する申し込み条件がない銀行、転職直後でも申し込みができる銀行をご紹介しています。勤続年収の規定はどんどん短縮化もしくは不問化されてきています。


  • 年収に自信がない
  • 年収200~300万円でも住宅ローンが組める銀行があります。各ネット銀行の年収条件をチェックしました。夫婦合算可能な銀行も多く、年収のハードルはどんどん下がってきています。


  • 信用情報に不安があるなら
  • 延滞などにより個人信用情報に不安がある人でも、融資する可能性があると明言している銀行をご案内します。現在の経済状態が安定していれば、審査に通過する可能性は高いです。


  • 団体信用生命保険の審査に通らなそう
  • フラット35を中心として、団信への加入が必須でない住宅ローンをご紹介していきます。健康状態に不安がある人が家を買えない世の中なんて、絶対間違っています。

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ついに!住宅ローンにも一括サービスが登場しました。

住宅ローンの審査に関して、不安を抱えているあなたに朗報です。 複数の金融機関に一括で住宅ローンの仮審査を申し込めるサービスが登場しました。

審査基準は各金融機関で異なるので、仮にある銀行で審査に落ちても、他のところではOKかもしれません。

もちろん、無料で利用できます。信用情報が汚れる心配もありません。

> 詳細はこちら

住宅ローンの比較ランキング【総合】

管理人がいまお勧めする住宅ローンです。やっぱりネット系の銀行は強いですね。金利が低いのはもはや当たり前で、各種手数料が無料だったり、保険の保障内容も素晴らしい・・・。

住宅本舗.comにおいて一括シュミレーションして、そのまま複数の金融機関に仮審査を申し込めるので、ぜひ試してみて下さい。審査に多少なりとも不安を抱えているなら、使って損はありませんよ!


  1. 住信SBIネット銀行

    住信SBIネット銀行

    団信をはじめ、あらゆるリスクを無料でカバー!
    他行を寄せ付けない充実した保障が無料で付帯されます。 団信・8疾病保障の保険料が無料! 一部繰上返済手数料が無料!地震補償の保険料も0円! もはや、意味が分からない位の充実ぶりです。

    > 一括審査申し込み対象金融機関

  2. じぶん銀行

    じぶん銀行

    書類の郵送さえ不要!ネットで全ての手続きが完了。
    auと三菱東京UFJ銀行が創った新しいネット銀行。「6つのゼロ」「がんと診断されたら残高が半分に」など、 どんどん新しいことにチャレンジしている勢いのある銀行です。 雇用形態・年収の規定が緩く、200万円以上の年収があれば、自営業者でも申し込み可能です。

    > 一括審査申し込み対象金融機関

  3. みずほ銀行

    みずほ銀行

    安心のメガバンク!借り換えならココ!!
    みずほ銀行はメガバンクでありながら、ネットにも力を入れています。 メガバンクで最低水準の専用金利プランを備えた『みずほネット借り換え住宅ローン』なら、 お申込みからお借入れまで来店不要で、付帯保険も充実。 さらに、 家計の変化に応じて返済額を増減可能です。

    > 一括審査申し込み対象金融機関

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    上位を席巻するネット銀行!
    今までの銀行と何が違う?メリットは?

    金利が明らかに低い。

    従来のメガバンクや都市銀行、大手地方銀行などの住宅ローン金利と比較すれば明らかなのですが、 設定されている金利が低いです。住宅ローンの場合、金額が大きく、長期間の融資になるので、 ほんの少し金利が異なるだけで、総支払い金額が何百万円も変化することがあります。この金利の低さは ネット系銀行の住宅ローンの最大の強みと言っても良いでしょう。


    繰上げ返済手数料や団信保険料、保証料などが無料

    一部のネット系銀行では繰り上げ返済に伴う手数料や団体信用生命保険料、保証会社にかかる保証料などが無料のところがあります。 団信と保証料だけで数十万円浮くことになりますし、今後の返済の柔軟性に関わってくる繰り上げ返済の手数料が掛らない のも、長い目でみると何十万円もの差になってきます。


    ネット上で各種変更ができる。

    例えば、じぶん銀行などは住宅ローンの申し込み自体、ネット上で完結してしまうほどです。 書類の郵送さえ要らないんです。ネット系銀行は各種申し込み・変更がWEB上で行えることが、 従来の銀行よりも多いので、とても便利ですよ。

    時代の変化に敏感で多様化していけるのが、ネット系銀行の最大の強み

    ネット系銀行の多様化があなたを救う

    今までだと、正社員で、勤続年数が3年以上で、年収もかなりの金額で、頭金も2割くらい入れないと、 なかなか住宅ローンの審査を通過することが難しかったはずです。 しかし、最近ではネット系銀行を中心に、 こういった条件はかなり多様化してきています。

    雇用形態を問わなかったり、勤続年数の設定もどんどん短くなってきています。 年収についても明確な数字を明示しないところが増えてきました。 社会の変化・多様化に、ようやく銀行が追い付いてきた感があります。 住宅ローンの一括審査サービスも登場し、どんな人でもマイホームを持つことができる社会が近づいてきています。


    古い体質の銀行はガラパゴス化する

    銀行やお役所の融通の利かない体制にイラッとした経験はありませんか? 私など、今だに平日昼間にしか営業しない、市役所や銀行の窓口には怒りすら覚えているくらいです。 それはさておき・・・例えばこれだけ雇用形態が多様化し、平均的な年収も下降傾向にある時代において、 正社員でなければダメだとか、今だと高給取りに分類されるであろう金額を年収基準としている頭の固い銀行が、まだまだ多いです。

    ネット系銀行は既存の銀行に比べれば、かなり時代の変化には敏感です。 東京スターやセゾンファンデックスなどを筆頭に、新しいことにどんどんチャレンジしています。 この変化を恐れない姿勢こそが、ネット系金融機関の最大の強みになると思います。

    「住宅ローン一括審査申し込み」について

    住宅本舗.comの「住宅ローン一括審査申し込み」を利用すれば、 ネット系金融機関を中心に最大6社(2017年3月現在)に同時に審査を依頼することができます。 住信SBIネット銀行、じぶん銀行、みずほ銀行、武蔵野銀行、群馬銀行・・・。 それぞれ特徴が異なる幅広い金融機関が網羅されています。

    住宅ローンの審査は誰しも不安になるものですが、 審査基準の異なった複数の金融機関に審査をお願いできるなら、 どこかしら通過すると思いませんか? 雇用形態や年収、返済比率、信用情報などの審査項目に自信がない人は、 ぜひこの一括審査サービスを利用して下さい。


    申し込み方法はWEB上で必要事項を入力していくだけ。 一度入力した情報は使い回しできるので、複数の金融機関への申し込みもとてもラクにスピーディにできます。


    加えて、審査通過後の実質金利で比較できるのも、 この一括審査サービスの大きな利点です。 金利はほんの少し異なるだけで、 総支払額にすると何百万円もの差になるケースがありますので、 提携ローンだけで決めないで、ぜひ一括審査サービスを使って、 賢く金利比較するようにして下さい。


    この一括審査サービスですが、安全・信頼性は各金融機関、各関係省庁からお墨付きをもらっています。 ISOも取得していますので、個人情報漏えいの心配もありません。安心して利用して下さい。


    > すぐに一括審査に進みたい方はこちら

    > 手順やよくある質問を確認したい方はこちら


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