住宅ローン一括審査申し込みサービスとは?

管理人の開設

サイト管理人「まつばら」です。このページでは住宅本舗.comの一括申し込みの方法・手順について解説していきます。

画面の仕様やデザインなどが頻繁に更新されますので、一部現状と異なる場合がありますので、予めご了承下さい。

また、一括申し込みに関する「よくある質問」にもお答えしているので、参考にして下さいね。

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利用者の声

まずは住宅ローン仮審査一括申し込みサービスのメリットを理解するために、住宅ローンの比較をした人としなかった人の声を比べてみて下さい。

ハウスメーカーが勧める銀行だけで決めてしまうと、後悔することになるかもしれませんね。


住宅ローン一括審査利用者の声1

住宅ローン一括審査利用者の声2


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他の比較サイトとの違いは?

ナマの声に耳を傾けてみると、住宅ローンの比較をしておけば、特することこそあれど、損することはなさそうだということが、よく分かりますね。

では、一般的な比較サイトと、住宅本舗の一括審査との違いは何でしょうか?


住宅ローン一括審査申し込みのメリット


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実際の入力項目は?

では実際に、住宅本舗.comで住宅ローンの仮審査一括申し込みサービスを利用する際に、どんな入力項目があるのか、解説しておきます。 PC版の入力画面例の紹介と併せて、入力の際に迷いそうな項目には注釈を付けたので参考にして下さい。

丁寧に解説したので、何だかボリュームが多くて大変そうですが、実際入力してみると、所要時間は 20分程度 です。

※仕様変更等により、実際の入力画面と異なることがありますので、ご了承下さい。


  1. STEP1:仮審査情報の入力


    借りたい金額や返済期間、対象物件の種類と所在地、本人の生年月日や年収、職業(会社員、契約社員、派遣など) や勤め先区分(上場・非上場、官公庁、自営など)、物件の契約状況(決まっていない場合も可)を入力していきます。


    (別窓で開きます。適宜、拡大・縮小してご覧下さい。)




    ※資金計画の「その他のお借入れ」欄は、いわゆる「借金(クレジットカードや消費社金融など)」ではありません。勘違いしやすいので気を付けて下さい。

    ※「返済方法」欄は、元利均等返済が一般的な形式で、毎月の支払い額が一定になります。

  2. STEP2:申し込み可能金融機関の提示


    STEP1で入力した内容に基づいて、あなたが審査を申し込むことができる金融機関が表示されます。


    (別窓で開きます。適宜、拡大・縮小してご覧下さい。)




    ※入力データ引継による自動入力に未対応な金融機関も表示されます。自動で入力されないだけで、 入力の手間はかかるものの、審査の申し込み自体はできますので、必要に応じて申し込みして下さい。

  3. STEP3:物件情報の入力


    土地と建物の面積、建物の構造(木造・鉄骨)、所在地、建築時期などの対象物件の情報に関する入力していきます。


    併せて、「必要資金」として、土地・建物の値段とその他の費用を入力します。


    最後に「資金計画」として、銀行からいくら借りたいのか、預貯金や親からの援助でどのくらい出せるのかを入力します。


    (別窓で開きます。適宜、拡大・縮小してご覧下さい。)




    ※「現在の住宅ローン以外のお借入れ件数」は、カードローン、自動車ローン、教育ローンなどが該当します。仮審査の精度を上げるためにも、正直に記入しましょう。

    ※資金計画の「その他の必要資金(諸費用含む)」が不明な場合は、物件価格の10%を目安に入力しておきましょう。 (土地・建物合計で3000万円なら、300万円と入力)

  4. STEP4:本人情報の入力


    本人・現在の住まい・勤め先の3つについて、詳細に入力していきます。


    ・あなたの名前、住所、連絡先など

    ・現在の自宅の居住年数、種類、家賃など

    ・勤め先の住所、業種、規模、入社年月、前の勤め先など


    (別窓で開きます。適宜、拡大・縮小してご覧下さい。)




    ※勤め先の資本金や従業員数、設立年などは普段意識していない人がほとんどではないでしょうか? 会社のホームページ等から情報を引っ張ってきましょう。

  5. STEP5:家族情報の入力


    配偶者の有無、子供の人数を入力し、 それぞれの家族について扶養有無や別居/同居、収入合算の有無を入力していきます。


    (別窓で開きます。適宜、拡大・縮小してご覧下さい。)




    ※収入合算を選択すると、収入合算に対応していない金融機関には申し込むことができなくなるため、 一括審査できる数が減る可能性がありますので、ご了承下さい。

  6. GOAL:確認と案内メールの受信


    入力お疲れさまでした!あとは今までの入力事項を確認する画面が表示されるので、 間違えがなければ、案内メールの受信に進みます。


    確認画面で修正したいところを発見した場合は、各項目欄に付いている「変更する」ボタンから簡単に修正することができます。


    (別窓で開きます。適宜、拡大・縮小してご覧下さい。)


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よくあるご質問

一括審査できる金融機関はどこですか?

随時入れ替えがあります。2016年7月現在、下記の通りです。 (下線付きは申し込み時の自動入力(データ引継ぎ)に対応している金融機関です。)


ネット銀行
住信SBIネット銀行、ソニー銀行、じぶん銀行カブドットコム証券

都市銀行
みずほ銀行、東京三菱UFJ銀行、りそな銀行、三井住友銀行

地方銀行
埼玉りそな銀行、横浜銀行、ちば銀行、常陽銀行静岡銀行群馬銀行

その他
東京スター銀行、イオン銀行、三菱UFJ信託銀行、三井住友信託銀行、SBIマネープラザセゾンファンデックス

フラット35
住信SBIネット銀行


また、ここに掲載されていても、あなたが入力した条件によっては、申し込み可能金融機関として表示されない場合もありますので、 ご了承下さい。
一括審査を使えば、必ず審査に通りますか?
こればかりは、残念ながらお約束することはできません。 ただ、異なる審査基準を持つ複数の金融機関に申し込むことになるので、 結果として、一社に申し込むよりも、審査を通過する可能性は高まるのではないでしょうか。
連続で審査を申し込むとダメって聞いたことがあります。
いわゆる「申し込みブラック」ですね。一度審査に落ちたら、 次の金融機関に申し込むまで数カ月空けろなんてことが、まことしやかに囁かれていた時代もありましたが、 住宅本舗の一括審査申し込みサービスに参加している金融機関であれば、そんな扱いを受けることはありません。 安心して申し込んで下さい。
お金は掛かりますか?
住宅ローン一括審査申し込みサービスは無料です。「課金?」と警戒する人もいるかもしれませんが、 完全に無料なので、ご安心下さい。
しつこく営業電話とか、掛かってこない?
自分で選んで審査を申し込んだ金融機関以外から、個別で連絡が入ることはありません。
サービスの運営会社は信頼できるところなの?
住宅本舗.com において住宅ローン一括審査申し込みサービスを提供している「株式会社イッカツ」は、 住宅ローンの他にも、不動産、保険、クレジットカードなど様々な一括比較サービスを展開している会社です。 誰もが知っている大手銀行・ハウスメーカー・保険会社と取引があります。
個別に面談で相談したいのですが・・・
住宅本舗の電話相談 がお勧めです。もちろん無料です。審査に通るかどうか不安な人はもちろん、 住宅ローンも含めて家計収支全般を改善したい人なども、ぜひご利用下さい。最適なプランをご提案してくれます。
問い合わせ先はどこですか?
住宅ローンの一括審査申し込みについては、こちらから。このサイトに関するお問い合わせは、「運営者情報」のメールフォームをご利用下さい。

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